深江山 南楽寺

Local ServicesBuddhist Temples

Description

桑名市で葬儀のご相談なら創建1,100年以上の歴史を誇る浄土真宗・真宗大谷派の古刹である深江山 南楽寺が受け付けております。当寺院は平安時代の天長元年(824年)に天台宗の僧院として三重県の地に建立され、800年あまりの時を経て親鸞聖人を開祖とする浄土真宗へ改宗し、現在に至るまで桑名市を中心に多くの方々の葬儀や法事・法要を厳粛に執り行って参りました。鈴鹿山脈系を望む田園に囲まれた静謐な環境に位置し、思索にふけり故人様を偲ぶ場所としてふさわしい仏閣でございます。アクセス面では養老鉄道養老線の下深谷駅から徒歩4分、東名阪自動車道「桑名東IC」からお車で3分と、桑名市内はもとより遠方からお越しになる方にも大変便利な立地です。葬儀につきましては「知恩報徳」「報恩報徳」という浄土真宗の教えに則り、斎場でもご自宅でも厳かに執り行います。「一日葬」「炉前葬」など故人様やご遺族のご要望に沿った葬式の形式を幅広くご用意し、三重県北中部や名古屋市全域を中心に、その他の地域につきましてもご相談の内容次第で対応いたします。近年は少子高齢化により先祖代々のお墓の管理が難しくなっているご家庭も増えており、当寺院では永代供養や墓じまいに関するご相談も丁寧に承っております。永代供養については現在本堂にてご遺骨をお預かりしており、今後は納骨壇や合祀墓の設置も進めるなど、皆様のご事情に沿った供養の形をご提案いたします。葬儀や永代供養に掛かる費用について不安をお持ちの方には、ご遺族のご意見や故人様の生前のお考えを踏まえ、担当者との綿密な打ち合わせの上で安心価格にてご案内いたしますので、四十九日法要や年忌法要のご相談も含め、桑名市の歴史ある南楽寺を皆様の拠り所としてください。あなたの入力: 各文に入っている要素を精